【事例紹介】狭小地でも4台駐車可能。重量鉄骨の強みを活かした住宅。

最終更新: 2020年3月10日

フォーミュラハウスの事例をご紹介します。


親世帯の住居と併設して建てる子世帯が住まわれる住宅。 道路斜線があるためこのような斜めの壁でデザインされています。 狭小地の建物ですが、一階を駐車場にして車4台が並列に入れるようにしています。二階・三階を住居にして三階には雨天物干しを併設しています。 重量鉄骨だからこそ実現できた建物です。